いいえ。お客様のみのプライベートツアーになっております。

はい。アービーのサドルは調整がききません。身長が150㎝未満の方には地面が足につかないために、安全に走行できないという理由でお断りさせていただいております。

いいえ。こちらは一人乗り用です。

はい。大丈夫です。日本人と日本語が理解できるスタッフがいますのでご心配ありません。

いいえ、必要ありません。アービーは制限速度を29キロに抑えているため、アメリカでは自転車扱いになるりますので免許証は必要ありません。

はい。14歳以上からツアーの利用が可能です(ただし、14歳から18歳のお子様には19歳以上の同伴者が必要です)。

弊社では安全を第一に優先させていただいておりますので、妊娠中のお客様にはツアーの参加をお断りさせて頂いております。
現在妊娠中の方は、安定期とされている期間でありましても、環境の変化で様々な症状がでる可能性がございます。
弊社にご予約される際には、現在妊娠中である旨をお伝え下さい。

アメリカで急な病気になったり、事故などで怪我をしたりした場合、多額の治療費がかかります。また、日本と違い救急車が有料で高額な請求が後からきます。日本国内のような健康保険制度ではないためアメリカにお越しの際には海外旅行保険の加入をおすすめします。
また、現地の言葉を話すことができず、頼れる人もいない、法律や習慣が異なる国で病気や怪我など健康を害する状態にあるときは、同行者がいてもやはり不安なものです。それに加えて体を治療してもらうことにつき、多額のお金が必要ということになれば不安はつきません。海外旅行保険に最も必要性が高い部分があるとすればこの点だと思います。

トートバッグやお買い物袋を肩やハンドルにかけながらの運転は安全上の問題からお断りさせていただいております。
ご自分で荷物を管理されたい方には、ショルダーポーチまたはバックパック(リュックサック)
でのライドをおすすめします。バスケットに入れる事も可能ですが。一番望ましいのはバックパックかショルダーポーチです。

動きやすい服装が望ましいです。安全性を考慮したうえで靴はスニーカー。女性の方にはスカートでのライドはご遠慮させていただいております。特に長めのスカートや長めのカーディガンはタイヤに絡まる可能性があるためご遠慮させていただいております。またスニーカーがないお客様には最善の注意を払うようにアドバイスしたうえでビーチサンダルでのライドも可能とさせていただいております。ヒールがある靴でのライドはお断りさせていただいております。また、帽子ですが、ベースボールキャップですと滑走中にとんでいってしまう事があるので、気を付けていただくか、顎にひも付きで固定できる帽子をおすすめしてます。

ハワイの法律では16歳以下のお子様にはヘルメットの着用が義務化されていますがその他のお客様に関してはURB=E Hawaiiではヘルメットの着用は任意です。ツアー中に事故や怪我をされたとしても弊社では一切の責任を負いかねますことをあらかじめご了承下さい。参加者の方々にはハワイに来られる前に保険の加入を強くおすすめします。ツアー開始前に関連書類にサインをしていただきます。見落としがないように目を通していただきたいと思います。弊社ではお客様の安全を第一に考えておりますので、ヘルメットが必要な方はスタッフまでご連絡下さい。

URB-Eはアメリカでは自転車と同じ扱いになりますので自転車の交通ルールに従います。
必ず縦に一列になり走行して下さい。
バイクレーンがない道路は車道の右側通行です。また、アラワイ運河沿いとカラカウアストリートは一方通行なので、逆走しないように気を付けてください。
手信号が必要になります。ツアーされる前に説明させていただきます。また、ハワイの道はデコボコ道がほとんどです。できるだけ滑らかな道を選んで走行して下さい。デコボコ道を走りますとバランスを崩したりして怪我をしてしまったり、事故にあう恐れがあります。

ワイキキ方地区・ダウンタウン地区では歩道走行はできません。基本的に車道走行なのですが、ワイキキとダウンタウン以外では歩道の走行も許容されています。
また、一方通行の通りを反対側に向かって進みたい場合はURB-Eから降り電源を切って歩道を押して歩いてください。

ワイキキってどこからどこまで?
だいたいアラモアナショッピングセンター手間にあるアラワイ運河の橋(プリンスワイキキホテル近く)からカピオラニパークまでです。

バイクレーン(自転車専用レーン)がある場所は?
遠回りでもバイクレーンを利用した方が早く安全に走行できることが多いです。

・カラカウア通り
ダイヤモンドヘッド方面やカハラ方面に行く場合はクヒオ通りより景色も最高ですし安全でおすすめです。景色も最高ですしクヒオ通り程危なくありませんが、モアナサーフライダー付近は少し手前からいつも渋滞がありますので、十分に気を付けて下さい。

・アラワイ運河沿い
アラワイ運河沿いもバイククレーンがあります。アラモアナに向かう橋の手前は車の右折レーンとしてバイクレーンがなくなりますが、そこは歩道にあがって走るのが安全です。

・ダウンタウン
サウスキングストリートの市庁舎の裏を超えたところから遊歩道+バイクレーンがあります。その先はチャイナタウンまでバス専用道路がありますのでこちらを使うのがベストです。ロングスドラッグスや丸亀うどんのある目の前の通りです。ここなら一般車がほとんど入らないため、安心してチャイナタウンを抜けるまで車道を滑走できます。

・サウスキングストリート
このストリートは安全で快適です。左右どちらにも進めるレーンが整備されています。

・ダイヤモンドヘッド周辺・モンサラット通り
海側とダイアモンドヘッドの裏側にあたる通りとカピオラニ・コミュニティー・カレッジ側にもバイクレーンが整備されています。モンサラットのショップが並ぶ辺りは車の通りが多くくっきりとしたバイクレーンが途中でなくなるので気を付けてください。

・McCulley St/マッカリーストリート
マッカリーストリートは一方通行のアラワイ運河沿の道と交わる道です。一番最初にでてくる橋を右に曲がったワイキキの北側にあるストリートです。

URB-Eのライドツアーは大雨でない限り雨天決行です。
しかし、前日の天気予報で悪天候のためツアー開催に危険が及ぶ可能性が高い場合は中止いたします。
その場合は前日の 18 時までにメールでご連絡いたします。また当日であっても急激な天候の変化などにより、事前もしくはツアー途中に中止の判断をする場合がございます。

ツアー参加をご予約されていたにも関わらず、やむを得ない理由でツアー参加が難しくなった場合は、前後日程で空きのあるお日にちをご紹介いたします。
事前にご連絡が必要ですので、お気軽にスタッフまでご相談ください。
050-5806-5327(日本から)(8:00~19:00 ハワイ時間)
808-626-5348(ハワイから)(8:00~19:00 ハワイ時間)
E-mail: urbehawaii808@gmail.com

それでも残念ながらキャンセルされる場合は、以下のキャンセル料が発生しますのでご了承ください。
また、予約のお支払いが完了した後のキャンセルは手数料として別途$10かかります。

72 時間前まで ツアー料金の 0%
72 時間前~24 時間前まで ツアー料金の 50%
24 時間以内・当日・No show ツアー料金の 100%

尚、以下の場合キャンセル料は発生いたしません。
日程を変更する場合と悪天候などでツアー催行が困難と判断し、主催者側で事前にツアーを中止した場合。
(ツアー途中で中止になった場合は返金できませんのでご了承ください)

残念ながらお預かりできません。しかし、ちょっとした荷物でしたらスタッフが乗るアービーにバスケットがついているのでそこに入れておくことは可能です。
ご自分で管理されたい方には、ショルダーポーチまたはバックパック(リュックサック)でのライドをおすすめします。
貴重品の盗難等に関しては責任は負えませんので、ご自分で管理してください。

お一人様からでも参加可能です。

VISA・MASTER・AMERICAN EXPRESS・DISCOVER・デビットカード・現金が可能です。

当サイトの予約ページからご予約いただけます。
また、お電話でのご予約も可能です。
常に日本人のスタッフが対応いたしますので、お気軽にメールまたはお電話を下さい。
050-5806-5327(日本から)(8:00~19:00 ハワイ時間)
808-626-5348(ハワイから)(8:00~19:00 ハワイ時間)
E-mail: urbehawaii808@gmail.com

申し訳ございません、お子様用のURB-Eはございません。 URB-Eは、14歳以上からツアーの利用が可能です(ただし、14歳から18歳のお子様には19歳以上の同伴者が必要です)。

はい。バッテリーの消耗を防ぐためにOFFにしてください。また、電源がONの状態でURB-Eを歩きながら移動する時は必ずOFFにしてください、なぜならスロットルを間違えてひねりURB-Eだけが動き事故の原因に繋がる恐れがあります。

URB-E専用のロックをご用意しております。駐輪の際には、スタッフのアドバイスに従ってご利用ください。

はい。113Kgを最大値として設計されています。

自転車に乗れない方、乗ったことが無い方または、以前は乗っていたけど、ここ10年近く乗ってないという方には難しいかもしれませんが、自転車に乗れる方なら基本大丈夫です。最初は初めての乗物でバランスを取るのにコツが必要ですが、短時間の練習で乗れるようになります。また、身長が150㎝未満の方には足が地面につかないという理由で難しいかと思われます。いずれにしても、スタッフが、安全に乗っていただくために、いくつかのコツを丁寧にアドバイスさせていただきます。
※携帯ホルダーがついていますが、ライド中の操作は安全上の問題、とても危険な行為で事故を起こす可能性が高くなりますので気を取られないように十分に気を付けてください。

最高時速29Km、 最高32Km区間走行できます。(体重や坂道の多さにより速度や走行区間が異なるのでバッテリーの減りも個人差があります。)